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愛犬の健康と病気

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愛猫の健康と病気

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3大老齢病(副腎腫瘍・リンパ腫・インスリノーマ)が増えています。

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ハムスターの健康と病気
腫瘍の手術が増加しています。

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来院動物の3割がうさぎさんです。

みやぎ小鳥のクリニック(仙台市)

年間約3,000件の小鳥の診療実績があります。

犬のアレルギー性皮膚炎

アレルギー性皮膚炎のワンちゃんが増えています!!

がんの免疫療法(BRM)

身体に負担をかけることなく、症状の緩和をもたらす治療法

当院のご案内

当院の診療方針

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「体に優しい治療」を心がけています。ひとつの病気を治す場合には多種多様の方法があり、それぞれの長所、短所があります。例えば、効果は大きいが、副作用もある治療法、治癒まで時間はかかるが体の負担が少ない治療法、安全で効果的だが費用が高額な治療法、どの治療法を選択するかは獣医師の判断と飼い主様の希望によりますが、特に飼い主様の希望がない限り、体への負担が少ない治療法を優先するようにしています。強い薬剤を使用すれば、症状はおさまりますが、その動物の一生を長い目で見れば、よりマイルドな治療のほうが良い結果をもたらします。完治困難な癌やアレルギー性疾患には、やみくもに抗がん剤や大量のステロイド剤を使うのではなく、副作用のない免疫療法、食事療法や代替療法を組み合わせて、薬害をできるだけ最小限にすることが大切だと考えています。このため、慢性疾患の場合は薬剤中心の治療に比べて費用がかかったり、症状の改善まで時間がかかる場合がありますが、動物にとっては最良の結果が得られると信じています。通常は開腹手術が必要な異物の誤食も多くが内視鏡(胃カメラ)で対応可能なのです。
 
 当院では国内未発売の優れた薬剤を獣医療先進国のアメリカやオーストラリアより直接仕入れて使用しています。

診療科目

犬,猫,うさぎ,フェレット,ハムスター,モルモット,チンチラ,ハリネズミ,セキセイインコ,オカメインコ,コザクラインコ,ボタンインコ,マメルリハ,他中型インコ類,文鳥,家禽

診療時間

診療時間
 am 9:00〜12:00
pm 3:30〜7:00
◎…9:00迄
【休診日】
木曜・日曜祝日午後

▼当院の混雑度予測

 
午前
午後
:1時間以上お待たせする場合があります。
:30分程度お待たせする場合があります。 
:比較的空いています
日曜、混雑が予想されます。

院内・診療設備など

病気の動物たちのストレスを少しでもやわらげるためにリラックス効果のあるアロマオイルを常時炊いています。

うさぎなど小動物専用の入院室は、神経質な小動物のために、犬猫とは別の静かな入院室を用意しています。 

病気で弱った鳥は、専用の保育器で体を休め、投薬や強制給餌等の適切な治療が施されます。