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愛猫の健康と病気

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3大老齢病(副腎腫瘍・リンパ腫・インスリノーマ)が増えています。

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ハムスターの健康と病気
腫瘍の手術が増加しています。

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来院動物の3割がうさぎさんです。

みやぎ小鳥のクリニック(仙台市)

年間約3,000件の小鳥の診療実績があります。

犬のアレルギー性皮膚炎

アレルギー性皮膚炎のワンちゃんが増えています!!

がんの免疫療法(BRM)

身体に負担をかけることなく、症状の緩和をもたらす治療法

初診の方へ

初めて診察を受ける方へ

★セカンド・オピニオン希望、あるいは転院でご来院の際は、それまでの治療経過がわかるように検査結果や投薬記録があればご持参ください。
★犬猫・フェレット⇒過去の予防接種の記録があればご持参ください。
★鳥・ハムスター⇒生活環境を確認しますので、普段のケージのままでお連れいただき、与えているフードの袋(箱)をご持参ください。
★うさぎ⇒与えているフード、おやつの袋をご持参ください。

診察対象となる症状

★犬:下痢や嘔吐がある時はすぐにご来院ください。皮膚を痒がる場合には悪化する前にご来院ください。
★猫:慢性的な嘔吐は要注意です。おしっこが出にくい時は緊急事態です。
★うさぎがじっとして食べない時は危険です。手遅れになる前に検査を受けましょう。
★小鳥がふくれているときは具合が悪い時です。保温をしてすぐに検査を受けましょう。
★フェレットの嘔吐や脱毛は病気のサインです。

診察・検査の進め方

1.十分な、症状の聞き取りをします。
2.疑われる病気について説明します。
3.まずレントゲンと血液検査をします
4.必要であれば追加検査を行います。
4.病気の原因がわかったら、病気と治療法について説明したうえで治療を開始します。

診察所要時間・費用

診療費用は、病気によって大きく異なります。

守秘義務と個人情報について

当院は、個人情報の保護に積極的に取り組んでおります。
お電話を含む、患者さんからのお問い合わせの内容に関して、守秘義務を厳守いたします。
メールによるお問い合わせに関しても、信頼性のあるセキュリティで保護しておりますので、ご安心ください。